ALEKPAUL(アレックポール)
「無意識のなかで選ばれた色は、無条件にここちよい。」
アレック ポールは、色が人にもたらすメンタルなコンフォートを追求し誕生した新しいコンセプトのブランド。
アイウェアはかける人の個性を消してはならないし、イメージを崩してはならない。
けれど、かける人を高揚させなければならない。 アレック.ポールのアイウェアはかける人のアイデンティティーを尊重しています。イタリア産のマツケリーの生地を使った、イタリアの職人らが製作するファッショナブルなアイウェアは世界最高クラスの技術で作られています。 メーカーリンク⇒
http://www.cult-it.com/ |
CALAF
CALAFはボーソレイユのデザイナー、フレデリック・ボーソレイユ氏がデザイン協力したドメスティックブランドです。
スタンダードでありながら、洗練されたデザインは多くの人々に好感と支持を得る絶対的なモデルに仕上がっている。
CALAFのフレームは「世界中の子どもたちの現在と未来に。」
今の私たちにできることとして・・・・フレーム価格の4%を財団法人日本ユニセフ協会に寄付をさせていただきます。
デザイナー>>>>フレデリック・ボーソレイユ
メーカーリンク⇒
http://www.turandot.jp/calaf/index.html
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Eye’DC
最先端のフレーム・サングラスは地中海を眺めるマルセイユチームのあふれ出る想像力によって作られます。
Eye'DCは10年以上もの間、最もスタイリッシュなフランス人アイウェアデザイナー・アイウェアデザインメーカーとしてひとつの地位を築いている。
社長のAlexis Le Pesteurが最先端のテクノロジーでアバンギャルドなメガネを作るために、デザインチームを作ったのは、今から15年前の1991年。
海の街、目の前が海のマルセイユをベースに、常にそのアイデアを発信し続けています。
チームの仲間達は、彼らの個々の生まれ持ったユーモアと斬新なアイデアを、最先端のテクノロジーで表現しています。
メーカーリンク⇒
http://www.eye-dc.com/V3/index.html
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THAKOON(サクーン)
サクーンとは、「ハーパーズ・バザー」のエディターだったタイ出身のサクーン・パニクガル(Thakoon Panichgul)氏が立ち上げたブランド。
エイジアン・デザイナー旋風の火付け役的存在である彼と、アレッサンドロ・マルティレ氏のデザインによるアイウェアーは、「レトロフューチャー」のテーマのもと、クラシックとモダンの融合による、どこか懐かしいのに新鮮さを感じさせるデザインになっている。
メーカーリンク⇒
http://www.thakoon.com/
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BCPC(ベセペセ)
かの人気ブ ランド「ジャポニスム」を世に送り出しているボストンクラブの新ブランドがベセペセ。
「BCPC」はラテン語。
“偏見から開放された自由な発想をデザインする”というコンセプトから命名された。
ベセペセはヨーロッパ調のカラーリングとスタイルを意識したJAPAN製。
デザイン・仕上りの良さ・価格と魅力あふれるラインナップになっている。
いまイチオシのブランドである。
メーカーリンク⇒
http://www.bostonclub.co.jp/catalog/bcpc.html
*細川朋子
福井県の専門学校を卒業後ボストンクラブへ。98年に眼鏡をファッションとしてとらえる人たち向けの「BCPC」のデザイン担当。
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FACEaFACE(ファースアファース)
アランミクリ、ラフォン等一流ブランドで修行した3人の女性デザイナー、パスカル・ジョーロン、ネイディーン・ロス、そして、アラン・ミクリの下で働いていたアリソン・マギーの三人が95年に設立。
近代建築をモチーフにデザインする、という斬新な手法で作り出されるフレームは、質感、配色、形状等ユニークなものばかりで、見ているだけでも楽しくなる。
マドンナ、ジェニファーアニンストン、ジェニファー・ロペス、シャロン・ストーン、リサクドロー、ポールベルモント、ペネロ・ペクルスなど、一流のセレブが愛用。
NYやLAのバーニーズで取り扱われるなど50カ国以上の国々で展開されている。
メーカーリンク⇒
http://www.geocities.jp/opt_matsunaga/faceaface.htm
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角矢甚治郎

現在、セルフレームは「アセテート」と呼ばれる素材が支流になっているが、職人角矢甚治郎が作るフレームは昔ながらの素材「セルロイド」を使用している。熱に弱いという性質を持ちながらも、その独特の色と艶、質感はセルロイドでしか表現できない存在感を持っている。
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SELIMA OPTIQUE(セリマ オプティーク)
アランミクリのもとでキャリアを積んだセリマサラウンは、1993年に自身の店をニューヨークのSOHOにオープンし、ルイ・ヴィトンの「エピ」シリーズのキャンペーンフォトに自身のデザインしたフレームが用いられブレイク。 1996年にランジェリーショップ LA CORSET をSOHOにオープン、1998年にはセレクトショップ Bond07 by Selimaをオープンするなど現在ではニューヨークに7店舗、パリのマレ地区に1店舗、ロサンゼルスのメルローズに1店舗を展開している。
また、BARNEYS NEW YORK内に初のオプティカルショップを出店。
『VOGUE』や『HARPAS BAZAAR』など、
一流ファッション誌で紹介されている彼女が生み出すアイウェアは、
60〜70年代を彷彿とさせる、クラシカルかつ、 美しい色合いのフレームが特徴。
ウィノナ ライダー、レニー クラビッツ、ナオミ キャンベル、リブ タイラー、ソフィア コッポラ、ローリンヒルなどを顧客に持ち、絶大な人気支持を受けている。
メーカーリンク⇒
http://www.selimaoptique.com/
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KazuoKawasaki(カズオ カワサキ)
インダストリアルの考え方基づいた、ストイックかつミニマルな設計。
人間工学に基づいたアイウェア「Kazuo Kawasaki」、アンチテンション、アンチグラビティーといったコンセプトのもとに作られるフレームは、デザインの中に機能性が息づいている。
レンズにまったく圧力をかける事無く、テンプルに圧力がかかってもレンズ自体には歪みを生じさせないという構造をもつアンチテンションフレームは、「メガネフレームのデザインを、10年進化させた」と賞賛され、欧州を始めとする、数々のデザイン・コンペティションに於いて、グランプリを総なめにしている。
メーカーリンク⇒
http://www.masunaga-opt.co.jp/product/Kazuo_kawasaki/index.html
*川崎和男
日本を代表するインダストリアルデザイナー、1949年福井市生まれ。
プロダクトデザインを中心とし、デザインディレクターとして伝統工芸品、メガネ、たわしから人工心臓まで幅広くデザイン活動を行う。国内・海外デザイン賞を多数受賞。名古屋市立大学大学教授で医学博士。人間工学に基づいたデザインが特徴で、フランスで行われる眼鏡の展示会(Silmo2000 Grand Prix)
にてグランプリ受賞をはじめ、ICSID(世界インダストリアルデザイン団体協議会)特別賞、グッドデザイン金賞 他、さまざまな賞を獲得している。
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Zparts・リドル
「進化よりも洗練」をコンセプトに、デザインforデザインではなく、デザインforユーザーという考えを重視している。
微妙なディテールに細心の注意を払い、あくまでもフォルムを大切に飽きの来ないスタイルを追求、Bチタン、アルファチタン、純チタンを適材適所に使用し、軽さ、掛け心地の良さを実現。
*荒木裕詞
デザイン専門学校を卒業後、家電メーカーでデザイナーとしての経験を積む。その後眼鏡業界に入り、オリジナルブランドのデザインを手掛け2000年に独立、アージェデザインを設立。
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J.F.REY(ジェイ.エフ.レイ)
デザイナー、ジャン・フランソワ・レイが20年間手掛けているブランド。
フレームは彼自身のルーツである自然や古代文明、地中海をイメージしてデザインされ、ジョエル婦人がカラーや生地等を決定、夫婦の合作によるコレクションである。セカンドラインの「BOZ」も遊び心溢れるデザインが好評。
1950年、フランスのスイスとの国境に近い、眼鏡産地として有名なジェラ地方に生まれる。生家が祖父の代から眼鏡工房を営んでおり、幼い頃からごく自然に眼鏡の興味を持ち、気がついたら、アイウェアデザイナーになっていたという。
1978年、南仏のマルセイユを拠点に、自身のデザインするブランド(IDC)を立ち上げた。
現在では世界20数ヵ国に販売し、そのファンを魅了し続けている。
アイウェア界のベテランとなった今でもその手法は、アセテート生地の独特なカッティングやメタルとのコンビネーションは、3次元な奥行きと空間を持たせ、眼鏡のデザインとは思えないほど、芸術的で遊び心溢れるコレクションになっている。そのデザインもさることながら、年間を通して発表されるモデル数は、 100モデル以上もあり発想は尽きることはない。
また婦人のジョエルも復帰し、セカンドコレクションのBOZ(ボズ)を担当する。ジョエルならではの女性らしいデザインやカラーで、ジャンもその感性を認めているところである。
2004年10月、フランス・パリで開催された37回国際眼鏡展示会、SILMO展にてアイウェア界のアカデミー賞とも言える、 SILMO d'Or(シルモドール)のグランプリをJ.F.REYが念願の初受賞し、2005年もBOZが連続して受賞。同部門を連続して受賞することは、大変難しいことで、フランスのマスコミでも紹介され、名実ともにフランスを代表するアイウェアデザイナーとなった。
メーカーリンク⇒
http://www.jf-rey.jp/
*ジャン・フランソア・レイ
フランスの眼鏡工場が多くある地域ジュラにて生誕。雑誌ELLEにて紹介されヨーロッパにてブレーク、後、全世界に広まる。他にアニエスbのコーディネイトも勤める。
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JAPONISM(ジャポニズム)
1984年、福井県鯖江市で創立されたボストンクラブが、96年に発表したブランド。
メーカーリンク⇒
http://www.bostonclub.co.jp/catalog/japonism.html
「高品質/シンプル/フレームそのものの存在感/デザインだけで終わらない機能性と実用性/遊ぶ心をエッセンスに、機能が自然な形状に内包されたフレーム」をコンセプトに毎回斬新なコレクションを展開している。
*笠島博信
デザイン専門学校を卒業後、福井県鯖江市に創立されたボストンクラブに入社。現在、デザイン企画室長を務め、眼鏡のデザイン、およびデザイナー全般を統括する。
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MYKITA (ミキータ)
「ic! ベルリン」の3人の創業者のうち、フィリップ・ハフマンスと、ハロルド・ゴッシュリンク、両デザイナーが2003年に同ブランドを去ったのち、2004年、フィリップの弟ダニエル・ハフマンスとモーリッツ・クルーガーがマネージング・ディレクターとして加わり、4人で新ブランド「MYKITA」をスタートさせた。
メーカーリンク⇒
http://www.mykita.com/
厚さ0.5mmのステンレスシートを採用したフレーム、ネジを用いない、独特開発のスパイラル構造など、『掛けてる事を忘れてしまう、最小限の重さで最大限の掛け心地』をテーマに、ステンレス鋼を素材とした丁番を使わない超軽量かつ、ステンレスではタブーとされてきた矯正、調整できるクールな眼鏡を発案。
翌年の春夏に最初のコレクションをスタートさせ、新参ながら昨年(2007年)には世界的権威を誇る「IFプロダクトデザイン賞」と「レッドドット・デザイン賞」を受賞など輝かしい実績を誇る。この全世界で爆発的に人気のブランドは、常に工業デザイン、スタイリッシュなデザインと、人間工学的発想を融合し、最新式の技術を駆使しながら、常に刺激的かつ、新鮮な作品を作り上げている。
同ブランドはブラットピット・アンジェリージョリー夫妻やトムクルーズを始めとしたハリウッドスターも愛用。
またMYKITAとは、 My Kindertagesstaette、ドイツ語の幼稚園という単語の頭文字から作られた造語。以前幼稚園だった場所を現在彼らのワークショップとして使用している事から命名されている。
*左から、フィリップ、ハーラルド、ダニエル、モーリッツ。
大学の同級生だった二人。フィリップは、芸術的センスに優れ、ハロルドは、職人肌。インダストリアル的発想の持ち主。
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Orgreen(オルグリーン)
1997年、ヘンリック・オルグリーンがインダストリアルデザイナー、トビアス・ワンダラップ氏らとともにブランドスタートさせたデンマーク発のアイウエアブランド。
オルグリーンは、2001年国際的なアイウェアーショー、パリ・シルモ展でデビューを果たす。
世界的にも著名なデンマークデザインアカデミーのバックアップのもとで『機能とデザインが融合されたアイウエア』をコンセプトに開発されている。北欧の美しいフォルムと清潔なカラーリングが特徴。
ニューコレクション、エアラインシリーズは、過去にヨーロッパで活躍した戦闘機をモチーフに開発されている。フロントにチタン材、テンプルにベーターチタン材を使い、全面レーザーカットによって、さまざまなスタイルの直線を組合せ、フレームの表情に変化をもたせ、当時の戦闘機を表現している。
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KATA(カタ)
KATA EYEWEAR・・・このブランド名はその名が示すように日本語の「型」から由来しています。
「この世に存在する全ての”カタチ”には美の哲学がある。」 つまり、我々を取り巻く環境に存在するあらゆるものにはそれぞれの美しさがあるとし、そのカタチの中に潜む美しさを見出し、それらの微妙なニュアンスのアート感覚と熟練したハンドメイド技術をいかにデザインに融合させるか、こうした哲学的なアプローチがKATAのデザインベースになっているのです。
KATAが理想としているのは、モチーフとなるものの美しさを最大限に引き出すと同時に不要なものや余計なものを排除し、シンプルで掛けやすく、それでいて個性的なアイウェアです。
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A'rossvy(ロズヴィ)
〜Guys with attitude〜(確固たる信念を持った奴ら)
今回(Vol.7)のコンセプトは、”more herd more wild”
フレーム全体に、今までのシリーズ以上に灰汁(存在感)を表現し、フロント、テンプルはもちろんの事、ヨロイ、モダン、スクリュー部分に至るまで【ハードさ、ワイルドさ】を表現し、なおかつカッコ良さを演出。
何処から見てもカッコ良く、存在感のあるフレームである。
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■福岡市中央区大名2-1-55-1F/TEL:092-737-1187 アイロビクス
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